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フラップってなに?

フラップとは、レーシックの際、目の角膜に切れ目を入れる事です。円形に切れ目を入れて、めくり、その中にエキシマレーザーを当てて、視力を矯正し、最後にもう一度蓋をするように角膜を戻します。レーシックの際のフラップは、大体28mmでした。あの小さい目の実に3p弱の切れ目ですので、360度の一部分を残して切込みを入れるような形です。


リレックスはわずかな切れ目でOKです。

最近注目のリレックスなら、この切れ目は、たったの3mm。たったこれだけでOKなんです。レーシックのフラップの80%減ですので、当然、目への負担も、患者さんへの負担もかなり軽減されました。ただ単に切れ目が小さいというわけではなく、このことにより、術後のドライアイも軽減されるというメリットがあります。手術を受ける側にとっては、いいことずくめですね。

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